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事業紹介

グロース・キャピタルは、ベンチャー企業が上場後も非連続な成長を達成することを支援します。業務提携を通じて、株式を活用した資金調達および調達資金を活用したM&A・スタートアップ投資・新規事業・マーケティング等の成長戦略についても支援・実行を行うことで、上場後のベンチャー企業が成長をさらに加速し、日本およびグローバルのトップ企業となることに貢献します。

グロース・キャピタルの特徴

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トピックス

  • マネックス 松本社長をはじめ、豪華ゲストを迎え「M&A成功の秘訣」に迫るセミナーを開催

    マネックス松本社長、コインチェック大塚執行役員によるM&A成功の裏側と、ビズリーチの社長交代をテーマとした経営承継の極意についてを語る

    事業成長を促す「攻めのファイナンス」を支援するグロース・キャピタル株式会社(本社:東京都港区、代表取締役CEO:嶺井政人、以下グロース・キャピタル)は、Visionalグループのビジョナル・インキュベーション株式会社(所在地:東京都渋谷区/代表取締役社長:永田 信)が運営する事業承継M&Aプラットフォーム「ビズリーチ・サクシード」と「M&Aサクシードキャンプ」を6月9日(水)17:00より開催いたします。

    「M&Aサクシードキャンプ」は、経営者やM&A担当者、財務・経営企画部門の責任者の方を対象に、注目M&Aの当事者をゲストに迎え、そのなれ初めからM&A締結、そしてM&A後の戦略まで、他では聞けないリアルなM&Aの舞台裏を語るトークイベントです。
    2020年12月、2021年3月に開催し、社会におけるM&Aに対する関心のさらなる高まりを受け、今回第3回目のイベント開催の運びとなりました。

    グロース・キャピタルが支援する非連続な成長を目指す上場ベンチャーにとって、M&Aは成長戦略における重要な打ち手です。アーンスト・アンド・ヤング社が今年5月にまとめたレポート『スタートアップM&A動向調査 2020』によると、2020年のM&A90件のうち半分となる45件が2000年以降に上場した上場ベンチャーによる買収であることが分かっています。
    だからこそ、様々なアングルからの実例をもとに実践的な生きた学びを得る機会として、本イベントをぜひご活用ください。今回も多くの方々にご参加いただけますと幸いです。
    (参考)EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社『コロナ禍でも堅調に推移、新興企業がけん引する国内スタートアップM&A ー スタートアップM&A動向調査 2020 ー』(2021年5月10日)
    https://www.ey.com/ja_jp/start-ups/start-up-m-and-a-trend-survey-2020

    ■「M&Aサクシードキャンプ」開催概要

    日時
    6月9日(水)17:00-18:15(16:50オンライン会場オープン)
    Session1 17:00-17:35
    Session2 17:40-18:15
    会場
    オンライン開催
    参加費
    無料
    申込方法
    https://br-succeed.jp/content/event/ser/ma-succeed-camp/vol3?_r=gc
    (申し込み締切:6月8日(火)正午まで)
    主催
    ビズリーチ・サクシード、グロース・キャピタル株式会社
    対象者
    経営者やM&A担当者、財務・経営企画部門の責任者の方
    ※今回はメディア関係者様のご参加も可としておりますが、記事化に際しては条件がございます。参加お申込みのメディアの方には個別ご連絡差し上げます。

    【個人情報の取り扱いに関して】
    今回ご提供いただく個人情報については、本セミナーの主催企業が取り扱い、各社の個人情報保護方針に基づき厳重に管理いたします。

    ■セミナー内容・登壇者

    ▽Session1

    「M&Aは結婚のようなものだ〜四半期営業利益100億円突破への道〜」

    登壇者
    松本 大氏(マネックスグループ株式会社 代表執行役社長 CEO)
    大塚 雄介氏(コインチェック株式会社 執行役員)
    モデレータ
    南 壮一郎氏(ビジョナル株式会社 代表取締役社長)
    嶺井 政人(グロース・キャピタル株式会社 代表取締役社長)

    ▽Session2

    「ビズリーチの社長交代~経営承継の極意」

    登壇者
    多田 洋祐氏(株式会社ビズリーチ 代表取締役社長)
    南 壮 一郎氏(ビジョナル株式会社 代表取締役社長)
    モデレータ
    嶺井 政人(グロース・キャピタル株式会社 代表取締役社長)

    ■登壇者プロフィール

    ▽ゲスト

    • マネックスグループ株式会社 代表執行役社長 CEO松本 大 氏
      ソロモン・ブラザーズを経てゴールドマン・サックスに転じ、1994年、30歳で同社最年少ゼネラルパートナーに就任。1999年、ソニー株式会社との共同出資でマネックス証券を設立。2004年には日興ビーンズ証券株式会社との経営統合により、現在のマネックスグループが発足し、以来CEOを務める。首相の諮問機関である経済審議会専門委員、東京証券取引所社外取締役などを歴任し、現在は米マスターカードの社外取締役、Human Rights Watchの副会長を務める。
    • コインチェック株式会社 執行役員大塚 雄介 氏
      早稲田大学大学院修了、物理学修士号取得。リクルートから分社独立した株式会社ネクスウェイでB2B向けITソリューションの営業・事業戦略・開発設計を経験の後、レジュプレス株式会社に参画(2017年4月よりコインチェック株式会社)、2014年2月に取締役に就任。2018年4月にコインチェック株式会社がマネックスグループ株式会社の子会社となると同時に執行役員に就任。その後、2020年1月より専門役員に就任し、暗号資産の啓蒙や業界のトレンドに関する解説などの活動に従事。2021年4月より執行役員として、マーケティングや広報、株主総会支援事業などを統括する。
    • 株式会社ビズリーチ 代表取締役社長多田 洋祐 氏
      2006年、中央大学法学部卒業後、エグゼクティブ層に特化したヘッドハンティングファームを創業。2012年、株式会社ビズリーチに参画し、その後ビズリーチ事業部長を務める。2015年より取締役として、人事本部長、スタンバイ事業本部長、HR Techカンパニー長等を歴任。2020年2月、現職に就任。
    • ビジョナル株式会社 代表取締役社長 南 壮一郎 氏
      1999年、米・タフツ大学卒業後、モルガン・スタンレーに入社。2004年、楽天イーグルスで新プロ野球球団設立に携わった後、2009年、ビズリーチを創業。その後、人事マネジメント(HR Tech)領域を中心に、事業承継M&A、物流、サイバーセキュリティ領域等においても、産業のDXを推進する事業を次々と立ち上げる。Visionalとしてグループ経営体制に移行後、現職に就任。世界経済フォーラム(ダボス会議)の「ヤング・グローバル・リーダーズ」に選出。
      ※南氏は今回、モデレータ・コメンターも務めます

    ▽モデレータ・コメンター

      • グロース・キャピタル株式会社 代表取締役社長嶺井 政人
        早稲田大学在学中にマーケティングソリューションを提供する株式会社セールスサポートを創業し、ネオマーケティングへ売却。2009年、モルガン・スタンレー証券に入社し、投資銀行部門およびクレジットリスク管理部門で主にテクノロジー企業の資金調達や格付業務に従事。2013年、マイネットCFOに就任。ファイナンスおよびマーケティング分野を中心に事業の成長を牽引、東証マザーズに上場。その後2016年より副社長に就任し東証一部上場を実現。2019年4月、グロース・キャピタルを設立。自身の経験を活かし、非連続な成長を目指す上場企業の資金調達の引き受けと、調達後の戦略実行の支援を行っている。

     

    ※ ビジョナル株式会社は、「ビズリーチ・サクシード」を運営するビジョナル・インキュベーション株式会社をグループ会社に持つホールディングカンパニーです。

    ■事業承継M&Aプラットフォーム「ビズリーチ・サクシード」について

    「ビズリーチ・サクシード」は、譲渡企業と譲り受け企業をオンライン上でつなぐ事業承継M&Aプラットフォームです。
    2017年11月下旬にサービスを開始し、現在(2021年1月末時点)、全国の譲渡案件が累計7,700件以上(公開中3,000件以上)登録され、累計譲り受け企業は6,600社以上です。事業承継M&Aプラットフォームにおいて日本最大級の譲渡案件数となっています。
    URL:https://br-succeed.jp/

  • 一橋大学鈴木教授との新株予約権ファイナンス後の株価変動分析に関する共同研究レポートを公開

    アウトパフォームの特徴および希薄化率と株価推移の相関性について分析

    事業成長を促す「攻めのファイナンス」を支援するグロース・キャピタル株式会社(本社:東京都港区、代表取締役CEO:嶺井政人、以下グロース・キャピタル)は、一橋大学大学院経営管理研究科教授の鈴木健嗣氏と2020年11月より開始した産学共同研究のレポート第1弾を公開したことをお知らせします。
    レポートの詳細はこちら:
    https://note.com/masatominei/n/n1e1962b7c15a

    本共同研究の目的は、グロース・キャピタルが提供する新株予約権ファイナンス※注1領域での事例研究を産学連携で行うことで、発行体と既存投資家双方にとってプラスの効果をもたらす再現性の高い条件を発見し、実務に活用していくことです。初回となる本レポートでは、行使価額修正条項付新株予約権※注2の発行によるエクイティファイナンスにおいて、資金使途および希薄化率の株価への影響を分析しました。

    今回の分析により、以下の3点が確認できました。

    1. 発表後、株価が上昇する企業の割合とその特徴
    2. 希薄化率と株価推移の相関性、株価推移の特徴
    3. ファイナンスによる株価変動幅の目安

    特に一つ目の特徴である、「発表後の株価上昇企業の割合」に関しては、エクイティファイナンスの発表から120取引日時点において、「M&A」「事業資金人材(人材面での事業への投資)」「不動産の取得」を資金使途にしたファイナンスは、他と比べ株価がアウトパフォームしやすく、「運転資金」や「設備投資」が資金使途のファイナンスはアンダーパフォームしやすいことがわかりました。また、このことから、新株予約権ファイナンスの資金使途の選択自体が投資家にとってのポジティブ/ネガティブ材料となっているシグナリング効果も示唆されており、今後のファイナンス検討における有益な材料となるポテンシャルが示されました。

    ※発表日を“0”とし、発表日-40取引日対比で株価がアウトパフォーム(上昇)している企業の割合

    また、詳細のレポートはこちらからご覧いただけます。
    https://note.com/masatominei/n/n1e1962b7c15a

    引き続き、グロース・キャピタルは産学共同による研究活動を通して、発行体・既存投資家にとってより良い調達の形を解き明かし、上場ベンチャーの「攻めのファイナンス」を通じた非連続な成長を支援してまいります。

    ※注1:新株予約権ファイナンスとは、近年上場企業の資金調達手法として一般的となった新株予約権を活用したエクイティファイナンスの手法。発行体が新株予約権を発行し、割当先が適宜行使、払い込みを行うことで資金調達を行う
    ※注2:行使価額修正条項付新株予約権とは、行使価額の修正が日次・週次等の一定期間毎に行われる条件の付いた新株予約権のこと

    <研究サマリー>

    ▼研究内容

    • 発表後、株価が上昇する企業の割合とその特徴
    • 希薄化率と株価推移の相関性、株価推移の特徴
    • ファイナンスによる株価変動幅の目安

    ▼研究対象

    プロダクト:行使価額修正条項付新株予約権(MSワラント)
    期間:2014年1月1日~2019年12月31日に発表された案件
    サンプル数:279

    ※株価推移は市場影響を除くため、インデックスを控除して算出
    (各社の[配当落ち修正済株価リターン]から[東証一部全上場企業の時価総額加重平均、配当落ち修正済み株価リターン(Value weighted index return)]を控除)

    ■共同研究開始に関するプレスリリースはこちら

    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000068165.html

    ■一橋大学大学院経営管理研究科 鈴木健嗣教授よりコメント

    この度は、学問分野としてのエクイティファイナンスの研究を、新株予約権ファイナンスを専門的に手掛けるグロース・キャピタルと産学共同で行うことができたことを、とても喜ばしく思います。
    新株予約権を活用した資金調達が増える中で、こうして数値的な裏付けを丁寧に分析していくことで、発行体や投資家にとってもファクトに基づいた議論ができるのではないでしょうか。
    学問的にも、この領域は今後も研究を深める価値のあるテーマと考えています。産学共同による継続的な研究を通して、引き続き、日本企業のファイナンス力向上に寄与していきたいと思います。

    一橋大学大学院経営管理研究科 鈴木健嗣(すずき・かつし) 教授について

    1976年生まれ。一橋大学大学院経営管理研究科 教授
    2005年に一橋大学大学院商学研究科博士後期課程修了、博士(商学)取得
    専門はコーポレートファイナンス。
    受賞歴として、著書『日本のエクイティ・ファイナンス』(中央経済社)が2018年度・第61回「日経・経済図書文化賞」を受賞
    Review of Financial Studies、Strategic Management Journal、Journal of Banking &Financeなど、金融・経営学分野における国際的なtop-tier academic journalへ論文を多数掲載している。このほか共著として『日本のコーポレートファイナンス』、『出光興産の自己革新』(有斐閣)など
    ・日本証券業協会エクイティ分科会 外部委員
    ・内閣府成長戦略会議『スタートアップの育成の在り方に関するワーキンググループ』委員
  • 経済産業省公開の「コンバーティブル投資手段」活用ガイドライン策定に協力

    2020年12月28日(月)に経済産業省より公開された「コンバーティブル投資手段」活用ガイドライン※注1策定に協力いたしました。

    ガイドラインURL
    https://www.meti.go.jp/policy/economy/keiei_innovation/open_innovation/convertible_guideline/guideline_vF.pdf

    今回、グロース・キャピタルは、経済産業省による「コンバーティブル投資手段」の普及促進を図るためのガイドライン策定に際し、当社が上場ベンチャー企業の資金調達手段として提供している「新株予約権ファイナンス」(コンバーティブル投資手段の1つ)の知見と手腕を評価いただき、本分野の有識者として、その策定に協力いたしました。
    「新株予約権ファイナンス」は、グロース・キャピタルが掲げている、上場ベンチャーの非連続な成長を実現するための「攻めのファイナンス」の具体的な手法であり、その効果と要因分析について一橋大学教授との共同研究※注2も行っています。

    グロース・キャピタルは、不確実性が高いコロナ禍においても企業が機動的に資金調達し、非連続的な成長を実現するための手段である、新株予約権ファイナンスをはじめとした「攻めのファイナンス」の知見の提供を通して、今後も経済産業省が目指す新たな産業の創出に寄与してまいりたいと思います。

    ※注1:「コンバーティブル投資手段」活用ガイドラインとは
    転換価額の算定式のみが設定された新株予約権等により資金供給を行い、将来企業価値評価の正確性が高まったタイミングで株式転換を行う「コンバーティブル投資手段」について、先行事例の分析を基に、阻害要因となっている実務処理の解説や、適切な利用に向けた交渉ポイント・実態調査に基づく相場水準等を含む活用方法を示したもの
    (参考:J-Startup 事務局プレスリリース)
    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000047196.html

    ※注2:【プレスリリース】グロース・キャピタル、一橋大学鈴木教授との共同研究を開始
    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000068165.html

経営メンバー

代表取締役社長/CEO
嶺井 政人 Masato Minei
発行体・証券会社双方での経験、複数の事業の立ち上げ経験を有し、幅広い資金調達・戦略実行支援が可能

早稲田大学在学中にマーケティングソリューションを提供する株式会社セールスサポートを創業し、ネオマーケティングへ売却。
2009年、モルガン・スタンレー証券に入社し、投資銀行部門およびクレジットリスク管理部門で主にテクノロジー企業の資金調達や格付業務に従事。
2013年、マイネットCFOに就任。ファイナンスおよびマーケティング分野を中心に事業の成長を牽引、東証マザーズに上場。その後2016年より副社長に就任し東証一部上場を実現。
2019年4月、グロース・キャピタルを設立。

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マネージング・ディレクター
中川 正博 Masahiro Nakagawa
大手からベンチャーまで様々な戦略コンサルティング経験を有し、幅広い業種の戦略立案と確実な実行支援が可能

2014年、京都大学大学院情報学研究科修了後にデロイトトーマツコンサルティング株式会社(現:合同会社)に入社し、大手企業の新規事業戦略立案プロジェクトに従事。
2015年、KPMGコンサルティング株式会社の立ち上げに参画。グローバル企業含め、様々な企業の戦略立案から実行支援までを牽引。
2017年、戦略コンサルタントとして独立。大手企業にとどまらず、ベンチャー企業の支援も開始し、中期経営計画策定やターンアラウンド支援など、提供価値の幅を広げながらクライアントビジネスの成功を支えている。
2020年4月、グロース・キャピタルに参画。

グロースパートナー

    • 新規事業
    麻生 要一

    株式会社アルファドライブ 代表取締役社長
    兼 CEO
    元リクルート インキュベーション部門統括

    東京大学経済学部卒業。株式会社リクルート(現リクルートホールディングス)に入社後、ファウンダー兼社長としてIT事業子会社(株式会社ニジボックス)を立ち上げ、ヘッドクオーターにおけるインキュベーション部門を統括。2018年2月に企業内インキュベーションプラットフォームを手がける株式会社アルファドライブを創業し、2019年11月にユーザベースグループ入り。
    • ターンアラウンド
    • マーケティング
    足立 光

    ファミリーマートCMO
    元日本マクドナルドCMO

    株式会社ファミリーマート エグゼクティブ・ディレクター、チーフ・マーケティング・オフィサー(CMO)
    P&Gジャパン株式会社、シュワルツコフ ヘンケル株式会社社長・会長、株式会社ワールド執行役員、日本マクドナルド株式会社上級執行役員·マーケティング本部長、株式会社ナイアンティック シニアディレクター プロダクトマーケティング(APAC)等を経て、2020年10月より現職。日本マクドナルド時代は、同社のV字回復の立役者のひとりとして活躍。
    株式会社I-neの社外取締役、M-Force株式会社のパートナー、スマートニュース株式会社や生活協同組合コープさっぽろ等のマーケティング・アドバイザーも兼任。著書に『圧倒的な成果を生み出す「劇薬」の仕事術』、『「300億円」赤字だったマックを六本木のバーの店長がV字回復させた秘密』。共著に、『世界的優良企業の実例に学ぶ 「あなたの知らない」マーケティング大原則』。訳書に『P&Gウェイ』『マーケティング・ゲーム』など。オンラインサロン「無双塾」主催。
    • スタートアップ投資
    家入 一真

    株式会社CAMPFIRE 代表取締役
    ベンチャーキャピタル「NOW」代表

    2003年株式会社paperboy&co.(現GMOペパボ)創業、2008年JASDAQ市場最年少で上場。2011年クラウドファンディングサービス運営の株式会社CAMPFIREを創業、代表取締役に就任。2012年Eコマースプラットフォーム運営のBASE株式会社を設立、共同創業取締役に就任、2019年東証マザーズ上場。その他ベンチャーキャピタル「NOW」代表、オンラインカウンセリングサービス運営の株式会社cotree顧問などを務める。
    • IR
    市川 祐子

    マーケットリバー株式会社 代表取締役
    元楽天 IR部長

    楽天、NECグループでIR、資金調達、東証一部上場準備等を経験。楽天では在籍中の12年間、ひとりIRからはじめ、一貫して資本市場との対話のフロントに立った。 経産省 企業報告ラボ企画委員、持続的成長に向けた長期投資研究会(伊藤レポート2.0)委員を務めた。
    現在、アライドアーキテクツ株式会社(マザーズ)社外取締役(監査等委員)に加え、複数のスタートアップにて社外役員を務める。
    著書に『楽天IR戦記 「株を買ってもらえる会社」のつくり方』。
    • IR
    牧 知秀

    MIHアドバイザリー株式会社 代表取締役
    元モルガン・スタンレー、JPモルガン、ドイツ証券 コーポレートアクセス部統括

    慶應義塾大学卒業後、外資系コンサルティングファームを経て、外資系証券会社3社(モルガン・スタンレー、JPモルガン、ドイツ証券)にて、20年近くに渡り機関投資家向けのコーポレートアクセス部を統括する。
    ドイツ証券退職後、2020年3月に事業会社向けIR支援会社としてMIHアドバイザリー株式会社を設立し、代表取締役に就任。中小型の上場企業を中心に、IRコンサルティングおよび海外機関投資家の紹介サービスを提供している。

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会社案内

会社名
グロース・キャピタル株式会社
設立年月日
2019年4月1日
資本金
3,000万円
住所
東京都港区南青山三丁目8番40号青山センタービル2F
代表者
代表取締役 嶺井政人
事業内容
  • 上場企業の資金調達支援
  • 調達資金を活用した、M&A・スタートアップ投資・新規事業・マーケティング等の非連続な成長の支援
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